うなすけとあれこれ

情報共有おじさんとサバゲーにいったら

武器とか

あらすじ

入社後すぐにサバゲ部に入部し、何もかもをレンタル&貸してもらって屋内フィールドでサバゲデビューをしたうなすけ。適度に物欲を刺激された直後、追い打ちを掛けるように予定される屋外サバゲ。その日程は、給料日の数日後であった。そして給料日当日、情報共有おじさんと共にサバゲショップに向かったうなすけの運命やいかに……

武器を買いました

買ったのは、東京マルイ MP7A1(フルセット)と、東京マルイ コルト M1911A1ガバメント(エアーコッキングガン)、あとBB弾とか手袋とかです。

給料日ということでテンション上がりつつも、使い過ぎはヤバいと自分に言い聞かせた結果、出費は6万円強に収まりました。よかったですね。

サバゲ当日

いつの間にか参加人数が膨れ上がって(計5人)、レンタカーを借りることになったりしました。情報共有おじさんのお陰で、集合場所、遅刻勢のピックアップ、会場までの道のり案内がスムーズにfacebook messenger上で執り行われました。

実際の会場がこちらです。サバイバルゲームフィールド HEADSHOT(ヘッドショット)

写真など

会場パノラマ 会場パノラマその2 蜂の巣

蜂の巣とか蜘蛛の巣があって虫苦手な人は絶対無理だなって思いました。

tweetたち

感想

今回のイベントは、カウント戦(撃たれたら自陣に戻ってカウンターを押して復活)とかフラッグ戦(撃たれたら退場、敵陣のフラッグを取ったら勝ち)を何回もやっていく感じでした。初心者の僕はあまり立ち回りとかもわかってないので、撃たれたけど、どこからかがわからないということも多く、復活できるカウント戦のほうが好きです。(適度に退場しないと暑さでやられてしまうので、やり過ぎないよう注意)

それでも回数を重ねていくうち、1対1の打ち合いになったり、自分が見つかるより先に相手を見つけることもできるようになりました。

フィールド内ではマスクをつけるので、顔がだいぶ隠れます。そのおかげか?知らない人に話しかけられる(話しかける)ことのハードルがずいぶん下がる気がします。なんかフィールド内では男性より女性と多く話してました。何なんでしょうね。

あと、迷彩 + 武器 + 眼鏡 + ポニテとか最強だなって思いました。

夏場の屋外はとても暑く、熱中症対策もしっかりしていく必用があることを思い知らされました。水分はたくさんとってるはずなのに頭が痛くなったりするので、逸る気持ちを抑えて休憩をこまめに取っていきました。

テンションが上って、サバゲ終わったあと温泉行こうとなったのは結果的にすごく良かったと思います。帰ってベッドにダイブ出来ましたから。

まとめ

2015年07月20日